13mmドライバー搭載の天然木ワイヤレスイヤホン。Bluetooth対応で低音域が得意な機能派です
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
イヤホン選びって、白か黒かの2択になりがちですよね。機能は十分だけどどこか味気ない……。
そんなイヤホン市場に新たな個性をもたらしてくれそうなのが「WoodSound」です。天然木の質感が、耳元に自分らしさをそっとプラスします。
木の個性を楽しむデザイン
「WoodSound」一番の特長は、外装に天然木を使っていること。選べる木材は、以下の4種類です。
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Image: 合同会社aquamarine ・ウォールナット
・ビーチウッド
・バンブー
・チェリーウッド
木目は1つとして同じものがありません。カフェのテーブルに置いたとき、ふと愛着がわくような佇まい。プラスチック製品にはない、身体に馴染むような温もりがあります。
毎日使いたくなる音の設計
「WoodSound」は13mmのドライバーを搭載していて、低音が得意な設計。再生周波数帯域は20〜10kHzで、お気に入りの音楽から動画視聴まで、普段使いなら十分すぎる音質で幅広く楽しめます。
さらにENCノイズキャンセリング機能のおかげで、通話時の周囲の雑音も問題なし。見た目だけじゃない、しっかりとした音響設計が根底にあることが感じ取れますね。

日常に馴染むスムーズな使い勝手
「WoodSound」は完全ワイヤレス。ケースを開けるだけで、Bluetooth 5.3による接続もスムーズに完了。指先1つのタッチ操作で曲の切り替えや通話への応答も対応します。
防滴仕様なので、急な雨やワークアウト中の汗も気にしなくて良さそう。日常のシーンで心地よく使える設計になっています。
環境へのやさしさを選ぶ
「WoodSound」に使われている木材は、すべてFSC認証を受けたもの。ケースの内側にもGRS認証に適合したリサイクルプラスチックが採用されていて、環境への配慮がなされています。
「お気に入りのものを選ぶこと」が、そのまま環境を大切にすることにつながる。音楽を聴く時間がいつもより少しだけ誇らしく感じられるかもしれません。
耳元から、少しだけ丁寧な暮らしを始めてみる。まずは、ぴったりの「木の色」を確認してみてくださいね。数量限定のお得な割引販売のキャンペーンは残り期間がわずかとなっています。気になった方はお早めにチェックです。

>>天然木の魅力を活かした木製ワイヤレスイヤホン『WoodSound』
Image: 合同会社aquamarine
Source: CoSTORY
