(C)真倉翔・岡野剛/集英社・童守小学校卒業生一同

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2025年7月2日よりテレビ朝日系全国ネット ”IMAnimation W” 枠にて放送開始の『地獄先生ぬ〜べ〜』。第十三話のあらすじと場面写真が公開された。また、作中に登場する、人面疽役は間宮康弘が演じる。

原作・真倉翔/漫画・岡野剛、両先生により、1993年から1999年にわたって『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて連載された『地獄先生ぬ〜べ〜』。シリーズ累計発行部数2900万部を誇る伝説の超人気オカルトコミックが新アニメ化決定。鬼の手を持つ霊能力教師・鵺野鳴介(ぬえの・めいすけ)こと ”ぬ〜べ〜” が、妖怪や悪霊の脅威から生徒を命がけで守る学園ヒーローアクション作品だ。

9月24日(水)放送の第十三話のあらすじと場面写真が公開された。

<第十三話「人面疽」あらすじ>
突然、学校から姿を消したぬ〜べ〜。雷雨の夜、彼の体には不気味な人面疽が巣食い、ゆっくりと彼の意識を侵食していた。異変を察知した広たちは旧校舎へと足を踏み入れる。しかしそこで目にしたのは、異様な雰囲気を漂わせる、まるで別人のようなぬ〜べ〜の姿だった。

>>>第十三話の場面写真をすべてチェック!(写真9点)

そして、人面疽役は間宮康弘が務める。


(C)真倉翔・岡野剛/集英社・童守小学校卒業生一同