重盛さと美を追いすぎている“激ヤバファン”、距離感ゼロな熱烈応援の末…彼女の人生を変える“救世主”に
7月7日(月)に放送される『激レアさんを連れてきた。』には、吉沢亮と池田美優がゲスト出演。「ギリギリアウトなファンとそれを許してしまう人」が紹介される。

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やってきたのは、重盛さと美と、彼女の大ファンであるナカタニさん。
2人の関係は少し変わっていて、重盛さんはナカタニさんのことを「ドブネズミ」と呼んでいるそう。
令和とは思えないタレントとファンとの距離感を保つ彼らの、ギリギリアウトな激レアエピソードをひも解く。

重盛さんのSNSにもたびたび登場するナカタニさん。ただのファンにも関わらず、なぜこんなにも近い距離感になってしまったのか?
2人の出会いは、今からおよそ9年前。ナカタニさんの行きつけのパチンコ店だった。
トークイベントでたびたび重盛さんを見かけるようになったナカタニさんは、「パチンコにお金を使うならこの子に投資してみよう」という気持ちで追っかけ人生をスタートさせる。
ここから、ナカタニさんの“意外な過去”が影響し、重盛さんとの距離がぐんぐん縮まっていく。いったい何が――?

番組では、激ヤバファン・ナカタニさんによる仰天話の数々が明かされる。「なぜか一緒に仕事の現場入り」「イベント合間の買い物についてくる」「友だちの○○○に現れる」など、完全アウトな立ち居振る舞いにスタジオはあ然!
しかし、そんなナカタニさんを重盛はなぜか受け入れ、彼に人生を救われたと感謝している。名物ファンとの摩訶不思議な交流の全貌とは――?
