『名探偵コナン』1162話、歩美の絵日記で事件を解決!?
『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。
高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって薬物で殺害されかける。命は取り留めたが子供の姿に変身してしまった新一は、正体を隠して江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親である探偵・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。
1162話のあらすじはこちら。
歩美は夏休みの自由研究として、毛利探偵事務所のドキュメンタリー映画を撮影することにする。撮影メンバーは監督の歩美、助監督の光彦、カメラマンの元太、スクリプター兼編集兼メイクの灰原、そして製作総指揮兼照明のコナンだ。題材は、米花町商店街で発生した連続器物損壊事件。小五郎が解決済みということで危険もない。しかし事件について振り返っていく中で、コナンは違和感に気が付く。今回、歩美の絵日記が示すヒントは?


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(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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