「光る君へ」後半の見所は? 吉高由里子の“本物の紫式部にしか見えない”衣装姿
大河ドラマ「光る君へ」に出演している吉高由里子と柄本佑がインタビューに対応し、後半の見所について質問を受ける。
柄本は「衣装です。これから(吉高演じる)まひろさんがね、これから内裏に上がられて女房装束になるんですけど、筆で『源氏物語』を書いているシーンだったんですけど、宇治川の川沿いにある紫式部の銅像あるじゃないですか、あれがここにいる。いよいよ(紫)式部にしか見えない」と話す。
柄本が吉高の衣装も顔つきもガラッと変わるため「是非楽しみにしてください」と言うと、吉高も柄本の顔つきが「政(まつりごと)にワー!ってなってる感じ」と語った。

