「ヤクザ」の男性としての魅力とは? 愛人「いつ殺されるか分からないので常に全力」
16歳で初めてヤクザの愛人となったMさん。シンナーを購入する際に出会ったそうです。特別なデートはなく、仕事に付きそうことが多かったとのこと。時には、薬物の売買に立ち会うこともあったと語ります。
愛人として報酬のような形で数万円のお小遣いをもらうこともあれば、雑居ビルなど「大きなプレゼント」をもらうこともあったそうです。
ヤクザの男性としての魅力を聞かれたMさんは「いつ殺されるか分からない、いつ刑務所に入るか分からないっていう状況の中で過ごしている人たちなので、1日1日全力な方が多いんですよ。そこにものすごく魅力を感じるんだと思います」と答えました。

