阪神のホーム球場・甲子園でソフトバンググループのPayPayが使える
まずは球場の売り子から順次拡大していく。観客がスタンド席で購入する際、財布から現金を出したり、釣銭のやりとりをしないで済む。売り子も現金を清算するなどの手間や時間が削減できる。
甲子園球場におけるキャッシュレス決済はこれまで、電子マネーのPiTaPa、iD、QUICPay、JCB PREMO、交通系と、クレジットカードではJCB、AMEX、Diners、VISA、MasterCard、DISCOVER、銀聯(銀聯はグッズ売店のみ)だけだった。
