店内フォトスポットの “いちごソファ” でいちご飴を両手に持つ美少女

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日本初の「進化系いちご飴専門店」として、SHIBUYA109渋谷にて展開している「Strawberry Fetish(ストロベリーフェチ)」が、2019年9月21日に東京・原宿竹下通りと大阪・アメリカ村に新規同時オープンした。SHIBUYA109渋谷店では約3カ月で7万本のいちご飴を販売し、早くも人気店として名を上げている。フレッシュなイチゴに飴をコーティングした定番のいちご飴(原宿竹下通り店450円、大阪アメリカ村店400円)やイチゴ5個を使ったロングいちご飴原宿竹下通り店650円、大阪アメリカ村店600円)、ティラミスやチーズケーキのトッピングメニューなど、今までなかった新感覚のいちご飴が楽しめる。

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■ 止まらないいちご飴の進化ぶり

お祭で見かけるいちご飴をアップデートし、新しい食べ歩きスイーツとして、女性を中心に人気を博している進化系いちご飴。飴のコーティング工程にもこだわり、イチゴのジューシーさを保った高品質のいちご飴で、ほかでは味わうことのできないトッピングも人気の秘密。新しくオープンする2店限定で2種類の新商品も登場。1つはイチゴとナガノパープルを使用した「いちごぶどう飴」(650円)。10月31日(木)までの期間、数量限定で販売する。もう一つはイチゴ好きにはたまらない「スペシャルいちごミルクタピオカ」(650円)。“苺好きの苺好きによる究極の苺タピオカ”として、いちご飴専門店のStrawberry Fetishと生タピオカ専門店「伍茶」がコラボ。1杯についき、イチゴを70g使用した自慢の一杯。どちらもぜひとも体験したい味。さらに、今後はりんご飴やぶどう飴も仲間入りする予定だ。

■ フォトスポットにもなる店内も注目

店内の装飾もインパクト大でフォトスポットとしても注目したいポイント。原宿竹下通り店はイチゴカラーの赤を基調として、イチゴの形をイメージした“いちごソファ”を設置。お気に入りのいちご飴を持って写真を撮るのにぴったり。大阪・アメリカ村店は白を基調に、イチゴ柄の壁紙が印象的な内装。カリカリした飴とジュワっとジューシーなイチゴの組み合わせは体験しないとわからない新食感。かわいい店内で、進化したいちご飴を試してみよう。(東京ウォーカー(全国版)・岡部礼子)