元CoCo宮前真樹が唇奪われた“有名画家”
1990年代から放送されている長寿番組の「快傑えみちゃんねる」。宮前は20代の頃にも同番組に出演していたが、番組のロケでハワイのある有名画家の自宅を訪問したことがあった。
番組MCの上沼恵美子(61歳)によると、撮影をしている中で「“ハワイの有名画家”が真樹ちゃんを気に入っちゃって」「真樹ちゃんをずっと見てた」。そして自宅訪問が終わった日の夜、宮前が宿泊していたホテルの部屋のドアをノックする音が聞こえ、開けるとそこには裸足の“有名画家”が立っていたそうだ。
キスは「チュッと」と軽い感じで来たため、「外人さんだから挨拶かなと思った」とのこと。「裸足で来てるんだからヤル気満々だろ」とのツッコミもあったが、それ以上のことはなかったという。
ただ、「それなのに、絵もくれなかったんですよ。絵くれたら良かったのにね」と不服そうな宮前だった。
なお、同番組ではかつて、ハワイ在住の画家クリスチャン・ラッセンの自宅を訪れている。

