体調を崩した妻が感動した“夫の神対応”!アナタに一生ついていく❤
そんなとき、夫が自分にどんな態度を取ったのかということは、妻の心にけっこうしっかり残っているものです。
そして、そのことが後々の夫婦関係に大きく影響したりするのだから、甘く見てはいけません。
そこで今回は、夫の“神対応”に病気全快! ウチの夫最高! 夫婦仲はもう一生安泰です❤という妻たちに大いにノロケてもらいましょう!
夫の「言葉」に感動❤
どれも凝った言い回しでなく、ごく普通の気遣いの言葉。でも、それが嬉しいんです!
・「少し熱があって別の部屋で寝ている私に、『お母さんはいつも頑張ってるから、夕飯は俺が作るね。たまにはゆっくり休んで』という夫からの言葉が。感動した」
・「『子どもの面倒とか家事とか、こっちのことは気にしなくていいからゆっくり休んで』と言ってくれたときは本当に嬉しかった」
・「『今日くらいお仕事休んで、お家でゆっくりしてなさい』と言ってくれた夫。いつもは家事とかあまり手伝ってくれないけど、そんなことはもうこの言葉でチャラ」
・「39度台の熱を出し、風邪薬を飲んでどうにか家事をしている私に対して、仕事で疲れているだろう夫が『食器は洗っとくよ、先に寝てたら?』と気遣ってくれた。その言葉が嬉しかったです」
・「インフルエンザでダウンした時、子どもの面倒も家事もすべてやってくれ、『何も心配するな』と言ってくれた夫に感謝です」
・「インフルエンザになった時に、調剤薬局で『ご主人に感染ったら大変ですから』と言われたのですが、夫が横から『妻からなら、いくら感染ってもかまいません』と言ってくれて嬉しかったです。」
夫の「態度」に感動❤
思いやりにあふれた態度があれば、言葉はなくとも、妻は心身ともに癒されるのです!
・「吐き気で何も食べられない状態で寝ていたのですが、夫が出勤する前に、私の好きな飲み物が入ったコップをベッド横に置いて起こさないように出勤していきました。起きたときそれに気づいて本当に嬉しかったです」
・「布団を何度もかけ直しに来てくれたり、果物を切ってくれたり、とにかく面倒をよく見てくれたのが嬉しかった」
・「具合が悪いとは言ってなかったけど、横になっていたら、子ども達と夕飯を作ってお風呂も沸かしてくれていて泣きそうになった」
・「私が体調を崩すといつも『手当てしてあげるね』と、お腹が痛いときはお腹に、頭が痛いときは、肩と頭に手を当ててくれます」
・「あたたかいお茶をいれてくれたり、タオルを用意してくれたのは嬉しかった」
・「子どもがまだ小さく、夜泣きもするので、旦那1人でみたことがなかったのに、『何とかするから大丈夫!』と言って別の部屋で寝かせてくれました。おかげでゆっくり眠ることができ回復しました」
・「私が寝込んでしまった時、何もいらないと言ったのに、帰りにリンゴやオレンジのジュースや栄養ドリンクなども買ってきてくれて有り難かったです」
・「ポカリスエットやドリンク剤など、ありとあらゆるものを買ってきてくれた時はうれしかったです。私が死んだらどうしようって涙目になっていました(笑)」
夫の「手料理」に感動❤
見た目が悪くても、おいしくなくても関係ない! 夫が一生懸命作ってくれた料理は弱った妻の心身にとって、なによりの栄養に。
・「具合が悪い時、夫なりに一生懸命雑炊などを作ってくれるのは素直に嬉しい」
・「風邪で寝込んでいる時に、早く治るようにと卵酒を作ってくれた。嬉しかった」
・「私が風邪で寝込んだ時に、主人が雑炊を作ってくれた。味つけを忘れたようで全くの無味だったけど嬉しかった」
・「まったく料理のできない夫が、頑張ってリンゴを剥いてくれた。ぼこぼこのクレーター状態だったけれど有難かった」
・「普段は何もしないのに、家族分ラーメンを作ってくれたのが嬉しかったです」
・「熱を出して寝込んでいた時に初めておかゆを作ってくれたが、加減がわからなかったらしく、大鍋いっぱいのおかゆができた。でもOK」
心身ともに弱った時こそ必要なのは“夫からの愛ある言動”。
それだけで妻たちは素直に嬉しいし、元気をもらえるんです!
「風邪ひいた? 俺のメシどうすんの?」なーんて言葉は“百害あって一利なし”ですよ!
文/和田玲子
※20〜40代の既婚女性100人を対象に暮らしニスタ編集部が行ったアンケート調査より
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