バスケットボールの秋田ノーザンハピネッツと大手食品メーカー、それに郵便局が手を組んだ新たな取り組みについてです。賞味期限が迫っている商品を郵便局で販売し、その売り上げを子ども食堂の支援に充て、フードロス削減との両立を目指します。廣田裕司アナウンサー「秋田中央郵便局です。客の往来も多い、出入口の近く、非常に目立つ場所に新しいプロジェクトのための商品が置かれています