北村匠海(28=写真)の「地上波連ドラ初主演作」が“危険水域”に近づいている。フジテレビの伝統枠“月9”、今期の「サバ缶、宇宙へ行く」の世帯視聴率のことだ。初回6.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と無難な発進だったが、第2話で4.1%、そして直近の第3話では3.8%と右肩下がり。【もっと読む】・フジ「月9」ドラマ初主演の北村匠海 映画では“共演者連続逮捕”のジンクスに見舞われたが…「ドラマをリアタイ視聴する