〈「昨日のタコスはうまかったか?」その言葉は麻薬カルテル流の“警告”だった…丸山ゴンザレスが“取材中止”を決断した「戦慄の理由」とは〉から続く日本の裏社会や世界のスラム街を取材する「危険地帯ジャーナリスト」の丸山ゴンザレス。最新刊『ナルコトラフィコ』(講談社)は、TBS系「クレイジージャーニー」における取材の総決算として、巨大化する麻薬ビジネスの実態に迫った一冊だ。【画像】丸山ゴンザレスが目撃した