X(旧ツイッター)は3月から4月にかけて、それまで手動で操作する必要があった外国語翻訳を自動化した。すなわち、すべての外国語の投稿がユーザーの母語に自動翻訳されて表示されるようになった。しかしそのことで、日本発の情報が引き金になって「国際的なののしり合い」が多発するようになった。台湾メディアの中時新聞網が伝えた。当初は「温かい交流」が出現したのだがXの製品責任者であるニキータ・ビア氏はこの機能追加を「