コンビニのトイレはあくまで店の好意で提供されているものだが、それを当然の権利のように振る舞う客は少なくない。投稿を寄せた50代男性は、観光スポット近くのコンビニで働いている。「公衆便所として存在してるわけではないはず」と、無断利用する客への不満と、安易なトイレ有料化への苦言を呈した。(文:篠原みつき)「持ちつ持たれつな関係であるのが本来の姿であると思います」男性は、トイレの貸し出しはオーナーの