2025年3月1日に名司会者・みのもんたさんが亡くなってから、約1年がたった。13日には、莫大な遺産のゆくえについて、「女性セブンプラス」が報じている。「日本一忙しい司会者」と呼ばれ、長年、テレビ業界の第一線で活躍してきたみのさん。絶頂期には、日給2000万円、年収50億円ともいわれたほどだった。稼いだギャラは銀座などでの“豪遊”に費やされたほか、不動産や株にも使われていたという。「夫婦のための家」と語ってい