ニューストップ > スポーツニュース > スポーツその他ニュース > ショーン・ホワイト氏、平野歩夢の肩をポンポン「誇りに思う」 ミラノ・コルティナ五輪 平野歩夢 スノーボード ショーン・ホワイト ハーフパイプ THE ANSWER ショーン・ホワイト氏、平野歩夢の肩をポンポン「誇りに思う」 2026年2月16日 11時13分 リンクをコピーする スノーボード男子ハーフパイプ決勝ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、五輪連覇に挑んだ平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位だった。競技後、会場にいたスノーボード界のレジェンド、ショーン・ホワイト氏(米国)が平野に労いの言葉をかけていた。平野は1月17日のワールドカップで複数箇所の骨折という重傷を負ったが、この決勝では2回目に高難度のルーティンをフルメー 記事を読む 関連の最新ニュース ミラノ・コルティナ五輪 記事時間 03/10 05:36 スピードスケート世界選手権 高木美帆がオールラウンド部門で総合3位 記事時間 03/10 04:33 ミラノ・コルティナで銅メダル 中井亜美に市川市民栄誉賞贈られる 記事時間 03/08 23:55 スピードスケート・世界選手権 高木美帆が総合3位で現役引退を表明