ニューストップ > スポーツニュース > スポーツその他ニュース > ショーン・ホワイト氏、平野歩夢の肩をポンポン「誇りに思う」 ミラノ・コルティナ五輪 平野歩夢 スノーボード ショーン・ホワイト ハーフパイプ THE ANSWER ショーン・ホワイト氏、平野歩夢の肩をポンポン「誇りに思う」 2026年2月16日 11時13分 リンクをコピーする スノーボード男子ハーフパイプ決勝ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、五輪連覇に挑んだ平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位だった。競技後、会場にいたスノーボード界のレジェンド、ショーン・ホワイト氏(米国)が平野に労いの言葉をかけていた。平野は1月17日のワールドカップで複数箇所の骨折という重傷を負ったが、この決勝では2回目に高難度のルーティンをフルメー 記事を読む 関連の最新ニュース ミラノ・コルティナ五輪 記事時間 08/09 09:54 羽生結弦が北京五輪最後の舞台で4回転アクセルに挑んだ軌跡 記事時間 08/08 13:44 ミラノ五輪旗手の冨田せなが結婚、プロスノーボーダーとの2ショットも公開 記事時間 08/07 22:30 坂本花織さんが引退後の夏を語る、指導スタイルは中野コーチ流に