どれだけ会社に貢献しても、正当に評価されるとは限らない。投稿者の30代男性(栃木県/営業)は、退職を決意した際に思いもよらない目に遭ったという。男性は当時「土木サービス系の営業職」として、「顧客の約8割を一人で切り盛り」するという敏腕を振るっていた。しかし給与面が改善されないため退職を申し出たところ、上司から放たれたのは「あまりに理不尽な罵倒」だった。(文:湊真智人)「パソコンの前で遊んでいるように