元英代表GKジェームズ氏がサラーのゴールに依存すべきではないと主張元イングランド代表GKデイビッド・ジェームズ氏が、古巣リバプールは今夏にエジプト代表FWモハメド・サラーを売却すべきとの持論を展開している。リバプールでプレミアリーグ2度の得点王獲得経験を持つサラー。今季チームはタイトルを逃したなかで、トッテナムのイングランド代表FWハリー・ケインに次ぐ22得点をマークするなど攻撃陣を牽引した。ユルゲン