2017年に、パイロットが搭乗する巨大ロボットを使った日米対戦をおこなったMegaBotsが、ロボット製作活動を終了し、オークションサイトeBayにその対戦で使用したロボットMegaBot MK.III(別名Eagle Prime)を出品しました。メンテナンスなどにかかる資金の枯渇がその理由とされ、MegaBotsは破産手続きとともに負債整理のための資産売却を進めています。出品されたロボットは実際に水道橋重工のクラタスと戦った本物で、完動品である