【イタすぎるセレブ達】ライアン・ゴズリング「映画スターになるなんて考えてなかった」
「そもそも僕は、映画スターになるなんて考えたこともなかった。でも思っていた以上のところまで来てしまったね。」
「これまでのところは、信じられないくらい上手く行っている。14歳の頃から同じマネージャーと一緒にいるし、エージェントも16歳当時から変わっていないんだから。」
今年公開予定の新作映画『How to Catch a Monster(原題)』では脚本、監督、プロデュースに挑戦したライアンは、今やハリウッド映画界を牽引する逸材として幅広い活躍を続けている。ちなみにライアンは先日、アメリカの映画サイトより発表された「The 100 Most Handsome Faces of 2013 (世界で最もハンサムな顔100人)」の第3位に選ばれたところ。欧米での人気は凄まじく、この優しそうな風貌に強く惹かれるという女性は多い。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)
