高岡蒼佑と鈴木亜美が連泊愛、「フライデー」がツーショットなど掲載。
掲載された「鈴木亜美『高岡蒼甫と衝撃の連泊愛!』」は、高岡が愛車のジープで、DJとしても活動する鈴木をクラブへ送迎する様子や、高岡の自宅マンションに2日続けて鈴木が泊まる様子をレポートした内容。同誌にコメントを求められた双方の事務所とも「プライベートに関しては本人に任せてあります」と否定はしなかったという。誌面には白昼2人が歩いている姿や、車の運転席と助手席に並んでいるシーン、マンションのエントランスで抱き合っている写真などが掲載されている。
鈴木は同じく1982年2月9日生まれの30歳。1990年代後半から2000年代初頭に小室哲哉プロデュースにより一世を風靡した後、所属事務所とのトラブルで一時芸能界引退状態になったが、個人事務所時代を経て2005年よりエイベックスに所属。現在は歌手や女優、DJとして活動している。プライベートでは昨年11月、やはり「フライデー」が12歳年上の実業家男性との韓国や小豆島(香川県)への旅行、マンションで一夜を過ごす様子などを報じたが、すでに破局したという。
