「思っていた以上に“て”」「“て”って何?」W杯初出場のウズベキスタン、ユニフォームの“一文字”に注目集まる
北中米W杯に初出場しているウズベキスタン代表のユニフォームが注目を集めている。
グループKに入るウズベキスタンは、現地時間17日にコロンビアとの初戦を迎えた。前半40分にコロンビアに先制を許したものの、後半15分にFWエルドル・ショムロドフのシュートのこぼれ球に反応したMFアボスベク・ファイズラエフがヘディングで押し込み、記念すべきW杯初ゴールを記録した。だが、20分にFWルイス・ディアスに勝ち越しゴールを許すと、アディショナルタイムにダメ押しゴールを奪われ、初戦は1-3の敗戦を喫した。
しかし、W杯デビューを果たし、初ゴールも生まれた。歴史的な一歩を踏み出したウズベキスタン代表の、ユニフォームのある一文字に注目が集まっている。
ウズベキスタン代表のユニフォームサプライヤーは、21年に設立されたスポーツウェアブランドの「7SABE」。右胸の配置されたロゴは頭文字の「7」をデザインしたもののようだが、日本人が見ると、平仮名の「て」に見えてしまう。
この一文字に日本のサッカーファンが反応。「思ってたよりずっと“て”」「ユニフォームサプライヤー“て”」「ユニフォームに書いてある“て”は何なんや」「右胸に明らかに“て”」「“て”って何?」「ユニフォームずっと気になってる」「なんで“て”?」「“て”にしか見えない」などとコメントされている。
グループKに入るウズベキスタンは、現地時間17日にコロンビアとの初戦を迎えた。前半40分にコロンビアに先制を許したものの、後半15分にFWエルドル・ショムロドフのシュートのこぼれ球に反応したMFアボスベク・ファイズラエフがヘディングで押し込み、記念すべきW杯初ゴールを記録した。だが、20分にFWルイス・ディアスに勝ち越しゴールを許すと、アディショナルタイムにダメ押しゴールを奪われ、初戦は1-3の敗戦を喫した。
ウズベキスタン代表のユニフォームサプライヤーは、21年に設立されたスポーツウェアブランドの「7SABE」。右胸の配置されたロゴは頭文字の「7」をデザインしたもののようだが、日本人が見ると、平仮名の「て」に見えてしまう。
この一文字に日本のサッカーファンが反応。「思ってたよりずっと“て”」「ユニフォームサプライヤー“て”」「ユニフォームに書いてある“て”は何なんや」「右胸に明らかに“て”」「“て”って何?」「ユニフォームずっと気になってる」「なんで“て”?」「“て”にしか見えない」などとコメントされている。
ウズベキスタンのW杯初ゴールを記録したFWアボスベク・ファイズラエフ
