ヘンリー・カヴィル×ジェイク・ギレンホールら共演! ガイ・リッチー監督作『グレイ・ミッション』場面写真解禁
【写真】最強バディの魅力が詰まったカットから豪華共演者たちのカットまで盛りだくさん! 場面写真ギャラリー(11点)
リッチー監督が最新作で手掛けるのは、ノンストップ・バディアクション。
「10億ドルを奪い、姿を消した独裁者サラザールから、すべてを奪い返せ」―この“自殺行為”同然の任務に投入されたのは、裏社会専門の最強エージェントコンビ。元SBS(イギリス海軍特殊舟艇部隊)の天才頭脳を持つシドと、元Navy SEALs(アメリカ海軍特殊部隊)の型破りな戦闘マシン、ブロンコ。若き敏腕弁護士レイチェルに雇われた二人は、法も正義も通用しない“グレイゾーン”へ潜行する。
成功率0%―1秒のミスが死に直結する、世界で最も危険な救出劇が今、始まる。
天才的頭脳を持つ潜入・人質救出のプロ、シドを演じるのはヘンリー・カヴィル。そして、高度な戦闘能力を誇る命知らずの相棒ブロンコを、ジェイク・ギレンホールが演じる。
リッチー監督ならではのクールでスタイリッシュな映像、軽快なユーモア、そして一瞬で爆発する緊張感。スリルと興奮が途切れることなく押し寄せる本作。
ティザービジュアルは、“悪を葬る、異能の共演。”というキャッチコピーとともに、裏社会専門の最強エージェントコンビが存在感抜群に鎮座するデザインとなっている。
場面写真は、敵に照準を合わせる眼差し鋭いブロンコや、バイクにもたれかかるだけで絵になるシドなど、最強バディの魅力が詰まったカットから、ロザムンド・パイクら豪華共演者たちのカットまで盛りだくさん。
シドとブロンコを雇う若き敏腕弁護士レイチェル・ワイルドには『ベイビー・ドライバー』などのエイザ・ゴンザレスが演じ、ロザムンド・パイクが投資銀行家ボビー・シーンとして重要な役どころで登場する。さらに“沈黙の殺し屋”オルソン役を、HBOの大ヒットシリーズ『ゲーム・オブ・スローンズ』でのトアマンド役で世界的な人気を獲得したクリストファー・ヒヴュが演じている。
映画『グレイ・ミッション』は、8月21日公開。
