【園田競馬・5月14日】12R検討
ビクトリーブリッジはデビューは昨年5月と遅かったが、ここまで8戦7勝、2着1回とオール連対を継続中。前走のC2戦も2着に9馬身差をつけており、底知れない能力の持ち主。ここも通過点といえる。
全3勝中2勝をこの距離で挙げているセクシーキャットに反撃ムード。久々を2度叩いて状態も上がっている。同型馬を抑えて主導権を握れば押し切りまで。発馬に課題を残すが末脚切れるホルンフェルスも圏内。
ビクトリーブリッジはデビューは昨年5月と遅かったが、ここまで8戦7勝、2着1回とオール連対を継続中。前走のC2戦も2着に9馬身差をつけており、底知れない能力の持ち主。ここも通過点といえる。
全3勝中2勝をこの距離で挙げているセクシーキャットに反撃ムード。久々を2度叩いて状態も上がっている。同型馬を抑えて主導権を握れば押し切りまで。発馬に課題を残すが末脚切れるホルンフェルスも圏内。