桃(41)「まーた後悔してる」建築中の新居を披露

ブロガーの桃(41)が、建築中の新居で後悔していることを明かした。
2024年から憧れだったという注文住宅の計画を進めていた桃。翌年には土地を購入したことや、ハウスメーカーを決めたことをブログで報告していた。その後は、建築中の新居についてたびたび発信していて、吹き抜けになっているリビングや、ナチュラルな色合いで統一されたキッチンなどを公開してきた。
新居のタイル壁が理想と異なり「ショックすぎる」

2026年4月24日の更新では、「ショックすぎることがおきた。」と題し、ブログを更新。「リビングのトイレ横の洗面台の壁には、可愛いタイルを選んだんだけど…。それが、この前、家の経過を見に行ったとき、わくわくしながら、張られたタイルを見たら…想像と違いすぎた…。理想の感じと全然雰囲気が違ったからショックでショックで…」と、つづっていた。
5月8日は、息子たちが将来使う予定だという部屋を披露し、後悔していることを明かしている。「将来のたろとじーの部屋!!このドアの間に壁を作る日は来るのでしょうか…?あと子ども部屋の横のプチ洗面台の上に、歯ブラシとか置けるような鏡をつけたいなーと思ってたんだけど…一緒にバランスの良いサイズを測ってくれる積水ハウスさん、優しい…。そして、洗面台を真ん中にすればよかったなと、後悔中。まーた後悔してる」
桃の投稿にファンからは、「すべてセンスの良さが出てますね。完成が楽しみ過ぎる」「見た目は真ん中かもだけど、何か置くようになると端っこで良かったなぁと思う日が来ると思います。見た目だけでなく使い勝手も大事」などのコメントが寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)
