大塚愛 プロデュースした現役女子高生アイドルデュオと3S「魅力が、きちんと伝わる形にしていきたい」
歌手の大塚愛(43)が9日までに自身のXを更新。自身がプロデュースしたアイドルデュオ「Pasmal」についてつづった。
「プロデュースをやりたいと口にしてから、気づけば長い時間が経ちました。実際に向き合ってみると、その責任の重さに何度も立ち止まりました」と書き出した大塚。自身が全面プロデュースした現役女子高生アイドルデュオ「Pasmal(パマル)」のNatsu、Yunとの3ショットをアップした。
「彼女たちにとって、もっといい形があるのではないかと悩むこともありましたが、まっすぐな想いで『やりたい』と言ってくれた二人と、この一歩を進むことを決めました」とコメント。「透明感のある歌声と、飾らないまっすぐさ。その魅力が、きちんと伝わる形にしていきたいと思っています」とした。
「青春の中にある彼女たちの音楽が、同じ世代の皆さんと重なり、ふとした瞬間に “pas mal” ― まぁいい!と思える日々になりますように。6月6日デビューですよろしくお願いします!」と添えた。
ファンからは「まっすぐな二人の想い…素晴らしい一歩ですね。デビュー楽しみです」「大塚P様応援してます」「愛ちんの新しい挑戦と彼女たちのこれからがとっても楽しみです」「なんだか、娘か姪っ子がデビューするみたいな気分だ!!!」「愛ちんの新しい挑戦にワクワクしてます」などのコメントが寄せられた。
