愛人のクソ男と禁断の混浴旅行。余命3ヶ月夫が入院する裏で…シタ妻がやりたい放題<余命3ヶ月のサレ夫>
主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『余命3ヶ月のサレ夫』。
5月8日(金)に放送された第3話では、余命3ヶ月の主人公・高坂葵(白洲迅)が、投薬治療のために入院することになった。すると妻の高坂美月(桜井日奈子)は、葵にウソをついて不倫相手の砂山ケンジ(高橋光臣)と旅行先で混浴を満喫し…!?

◆美月が不倫相手と混浴!
第3話では、葵が投薬治療のため入院することになるなか、妻・美月は「同僚の送別旅行に行きたい」と言い出した。戸惑う葵だったが、美月から「海外に行ってしまう同僚だから、次いつ会えるかわからない」と懇願され、受け入れることにした。
そして、いざ投薬治療の日。

葵が苦しみながらも治療に励む一方、美月は同僚ではなく、不倫相手のケンジと一緒に旅行に来ていた。
美月はケンジと湯船につかり楽しそうにしていたが、スマートフォンに葵からのメッセージが届くと舌打ち。
「旅行、楽しんできてね」「今からまた投薬です」といった葵からのメッセージを覗いたケンジは悪びれもせずに「健気だねえ」と言い放ち、美月もまた「幸せ者だよね。裏切られてたこと知らずに済むんだから」と、まったく罪悪感を抱いていない様子。
こうして不倫を続ける美月たちだったが、第3話の終盤では、葵が美月とケンジのスマートフォン上でのなまめかしいメッセージのやり取りを見てしまう、という波乱の展開が巻き起こっていた。
