『MAO』第5話「要石」 あらすじ&先行カット公開!
『うる星やつら』『めぞん一刻』『らんま 1/2』『犬夜叉』『境界の RINNE』など、大ヒット作を生み出し続ける高橋留美子の最新作『MAO』。2019年より『週刊少年サンデー』(小学館)にて連載中。
大正時代を舞台に、陰陽師の青年・摩緒(まお)が、令和の時代から迷い込んだ少女・黄葉菜花(きばなのか)と出会い、900年に及ぶ ”呪い” に迫る、愛と憎しみのダークファンタジー×タイムスリップミステリー。この度、『MAO』が犬夜叉シリーズを手掛けたサンライズによってアニメ化。TV アニメは、毎週土曜23時45分から放送中だ。
<第5話「要石」あらすじ>
大正時代の五行町で地震が頻発。摩緒と乙弥は、崩れた裏山の様子を見に行った妖から、地震鎮めの要石を祀っていた辺りに奇妙な洋館が建っていると聞く。ふたりがそこを訪れると、無かったはずの教会が建っていた。


>>>第5話先行カットをすべてチェック!(写真8点)
そして、「NHK総合」にてTVアニメ『MAO』第1話〜第4話までの再放送が決定。また「ABEMA」ではTVアニメ『MAO』第1話〜第5話までの振り返り無料一挙放送が決定。既にご視聴いただいている方も、まだご覧になっていない方も、ぜひこの機会に『MAO』を視聴してほしい。
原作/高橋留美子「MAO」(小学館「週刊少年サンデー」連載)
(C)高橋留美子/小学館/「MAO」製作委員会
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