「ちょー気持ちいいいいいい!!」モラハラ夫&不倫相手への完膚なきまでの“復讐劇”に反響続々「痛快」「スカッとしたぁー!!」『サレタ側の復讐』第5話【ネタバレあり】
【場面写真】ビンタの後が痛々しい…完膚なきまでに復讐を受けた二階堂高嗣
本作は、不倫した夫への復讐を果たすため、「夫」「復讐」への思いの深さや性格が異なる3人の“サレ妻”たちが「復讐同盟」を結んで繰り広げる、痛烈かつ爽快なドロ沼不倫復讐劇。
第5話では、復讐同盟の作戦により、関係が崩壊した義隆と不倫相手・まどか(矢野ななか)は、罵り合いの修羅場を迎える。しかし、それだけでは終わらない。ついに、2人を社会的に抹殺する“復讐の最終章”へと突入する。
奈津子はまどかの職場へ乗り込み、ついに本妻vs不倫相手の直接対決を迎える。奈津子は、佳乃、麗奈との見事な連携プレーで、復讐の“最後の一手”として、義隆とまどかの行為の様子をインターネット上に公開したとフェイクを吹き込んだ。
動揺したまどかは、人目をはばからず大暴走。その後、職場の上司に対し、義隆との行為を打ち明けた。
義隆には、奈津子が両家の家族に不倫していたことを伝え、離婚届を突きつけた。義隆の父は一度は息子を守るそぶりも見せたが、義隆が父を罵る音源を奈津子が再生して、義隆はビンタを受けていた。
一連の復讐劇にはSNS上で「ちょー気持ちいいいいいい!!」「痛快」「スカッとしたぁー!!」などの反響が寄せられている。