内田理央、“黒×金コーデ”ラグジュアリースタイル着こなす 大阪どまんなかの新たな施設に登場
【写真】生足チラリ…スリットブラックドレスを着こなした内田理央
「クオーツ心斎橋」は、大阪メトロ心斎橋駅すぐ、御堂筋と長堀通の交差点に誕生。地上28階・地下2階、高さ約132メートル。敷地面積は約3289平米(約995坪)、延床面積は約4万6227平米(約1万3983坪)。エリア最大級・最先端の複合施設となるだけでなく、大阪の「ミナミ」と「キタ」を結ぶ新たな集客拠点となる。
内田さんが「クオーツ心斎橋」のコンセプトである「BEYOND LUXURY」に合わせ、黒色のジャケットドレスで登壇。衣装のこだわりを聞かれると「ラグジュアリーをテーマに、ブラックのジャケットドレスとゴールドのアクセサリーを合わせてみました」と話していた。
続いて、心斎橋の街の印象の変化について問われると、「にぎわいがあり、すごくエネルギッシュな街というイメージですが、“ひとさじのラグジュアリー”がプラスされたように感じます」と街の新たなランドマークの誕生に期待を寄せていた。
フリップトークでは、コンセプトにちなみ「BEYOND LUXURY」について質問。これに対し「ねこと過ごす時間」と回答。「猫を1匹飼っていて、どんなに疲れた日や落ち込んでいる日でも、猫と一緒に過ごす時間は、自分らしくいられて、私にとって本当に贅沢な時間だと思っています。家に帰るたびに、幸せだなと感じます。私にとって大事な時間です」と語っていた。
トークセッション終了後、開業セレモニーのクライマックスとなるテープカットが行われた。