「まじかよ」「何してんだよ」日本の早朝、“優勝候補”の敗退にネット騒然「どう考えても強かったけど負けた」
開始4分にラミネ・ヤマル、24分にフェラン・トーレスがネットを揺らし、あっという間に2戦合計2−2に追いついたものの、31分にアデモラ・ルックマンのシュートで被弾。再びリードを許すと、79分にCBのエリク・ガルシアが決定機阻止で退場となり、第1レグに続いて数的不利となったのが大きく響いた。
日本の早朝にこの結果がもたらされると、インターネット上では次のような声が上がった。
「まじかよー!」
「バルサも勝ち上がれなかったのか」
「本当にハイラインやめてくれバルサの負けパターンすぎてイライラする」
「どう考えてもバルサのが強かったけど負けた」
「正直バルサとアーセナルの対戦は見たかった」
「2点追いついたのにまたDOGSO2連続かよ...バルサ運悪すぎ」
「何してんだよ。またレッドカードかい」
ポゼッション率では70パーセントと圧倒していたが、あと1点が遠かった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】物議を醸しているバルサDFの一発レッド
