この記事は以下の動画を基に、動画投稿者の承諾を得た上で、AIライターが執筆しております

【12人産んだ】助産師HISAKOの子育てチャンネルが「妊娠中のスピリチュアルな話」と題した動画を公開した。動画では、妊娠・出産にまつわる科学では説明できない不思議な体験談が紹介されている。

動画の冒頭でHISAKOさんは、視聴者から寄せられた手紙をiPadで画像として管理していると説明。ある日、妊娠中のスピリチュアルな体験談が書かれた手紙の画像を読んでいたところ、突然その画像だけが画面から消え、しばらくするとまた元に戻るという不思議な出来事があったと語った。

続けて、視聴者から寄せられた2通の手紙を紹介。1通目は、ひどいつわりで意識を失い病院に搬送された後、夢の中で何者かに赤ちゃんを奪われ、必死に取り返すという体験をした女性の話だ。目が覚めると、嘘のようにつわりが無くなっていたという。2通目は、夢の中で自分の娘が走り回るのを見た日から、胎動が急に分かりやすくなったという内容だった。

HISAKOさん自身も、7~8年前から繰り返し見る不思議な夢があるという。それは、陣痛もなく経膣分娩で男の子を産む夢で、生まれてくる子はいつも同じ顔立ちの美形なのだそうだ。まだその夢が現実になったことはないが、「いずれ産まれてくるのかな」と夫とも話していると明かした。

さらに、かつて大阪で運営していた助産院での出来事にも言及。霊感が強いというある母親が、来院前に「助産院へ向かう途中で男に後をつけられ、ドアを開けた瞬間に刺される」という夢を見たと話した。そして当日、その母親は自分でドアを開けるのを怖がり、HISAKOさんに開けてもらうよう懇願。HISAKOさんがドアを開けると、その母親の耳元で「昨日の夢と違うやんけ」という声が聞こえたという。

HISAKOさんは、自身は現実的な性格だとしつつも、こうしたスピリチュアルな話について「信じる者は救われるで、ハッピーになれるものは信じていって」と述べ、ポジティブに捉えることを勧めている。

チャンネル情報

がんばらんでええ! テキトーでええ!多くのママに関わってきた経験と自身の出産子育てから痛感する理想と現実のギャップ。キレイゴト抜き方法論をお伝えする『【12人産んだ】助産師HISAKOの子育てチャンネル』です!YouTube登録者数60万人