『愛のハイエナ』シリーズ(ABEMA)初となるリアルイベント『密会 〜口が堅い人しか来ないでください〜 Presented by 愛のハイエナ』が3月17日に開催。大学在学中にデビューした人気セクシー女優が「デビュー後1ヶ月で大学中に広まり…」などと、衝撃の経験を告白した。

【画像】桃園怜奈の胸あきニットワンピ姿

 ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。

 セクシー女優が過去に体験した恋愛を赤裸々に語る企画「エグい恋しちゃダメですか?」には、弥生みづき(27歳)、田野憂(22歳)、桃園怜奈(29歳)、北村海智(33歳)が登場。桃園が大学時代、デビューした直後に起きた衝撃体験を明かした。

 大学在学中にセクシー女優デビューし、その一カ月後には学校中に広まってしまったという桃園。当時は、大学の目の前に住んでいたため、自宅の場所もみんなに知れ渡ってしまったという。

 なんと、毎日のように自宅のインターホンが鳴り「やらせて」と男子生徒が押し掛けてきたそうで、これには東ブクロは「いや〜、めちゃくちゃやな」とドン引きした。

 しかし桃園は「私、推しに弱いんで家に入れちゃうんですけど」と告白。この言葉を受けて東ブクロは驚きのあまり立ち上がってしまった。そして、桃園は男子を家に入れると驚くべき方法で帰らせていたという。この方法に屋敷は「ありがたいな〜」、森田は「最高やな」と感想を述べた。