「ディープキスは嫌だった」レジェンド女優みひろ、仕事現場での衝撃の本音 「んっ」とかわす高等テクも

元セクシー女優でタレントのみひろが、かつての仕事現場での本音を漏らしつつ、独自の恋愛持論を展開。女性にとっての「キス」の重みについて赤裸々に語り、共演者たちの共感を呼んだ。
2月5日、タレントのぺえ、YouTuber・平成フラミンゴのRIHO、お笑いコンビ・紅しょうがの稲田美紀がMCを務めるテレビ朝日系バラエティー番組『私が愛した地獄』が放送。当番組では他人から見れば地獄でも本人にとっては「忘れられない沼った恋愛」について街頭インタビューを交えながら語り合っていく。
番組内のVTR企画では、みひろ、鈴木奈々、益若つばさの3人がラブホテルで女子会を開催。話題が性愛に及ぶ中、みひろは「意外と女性が大切にしてるところって、チュー(キス)なんじゃない?」と提唱した。自身については、好意のない相手とディープキスになりそうになると「んっ」とうまくかわすと明かし、益若から仕事中についても問われると「嫌だった」と、プロフェッショナルな活動の裏にあった本音を漏らした。
みひろは「女子がチューをするってことは、脈ありってことだよね?」と確信を持って語り、これには鈴木も「間違いない!『この人とキスしたいな』と思ったら好きってこと」と激しく同意。みひろはさらに「それぐらい好きじゃない人とチューって難しくない?」と続け、体の関係以上に、キスが感情のバロメーターであることを強調した。
