吉岡里帆、中学の頃「めちゃくちゃ恋してました」“運命”感じた恋の結末は…
恋愛小説「激しく煌めく短い命」(文藝春秋社)で、女性同士の恋愛を書いた綿矢りさ氏が、番組のゲストとして登場。
綿矢氏が恋愛をしているキャラクターを書くことについて話していく中で、吉岡里帆が「綿矢さんご自身は中学の時、恋はしていましたか?」とたずねると、綿矢は「してました」と返す。
吉岡も「私もしてました。めちゃくちゃ恋してました」と笑い、「むちゃくちゃ好きで。小学生の時からずっと好きだった子だったんですけど、偶然クラスが一緒で、もう、これは運命だと」と話す。綿矢は「すごい幸せ者の男子ですね。京都一の幸せ者」と語った。
