HOKAアンバサダー・柏原竜二さん「ハーフを走っても全然疲れない!」 全面アップデートした『CLIFTON 10』が新登場
春、暖かくなってきて身体も動かしやすくなる季節です。エクササイズ慣れしている人も、今年こそ運動を習慣づけたいという人も、HOKAが4月1日から新発売する『CLIFTON 10(クリフトン 10)』が最適かもしれません。

「私先日、練馬こぶしハーフマラソンを『CLIFTON 10』で走ってみたんですけど、本当に履き心地が良くて、スムーズに脚運びもできた。いまハーフ走って2日くらい経っているんですが、全然疲労感がないんです。このまま30kmくらいまでならすぐに走れるんじゃないかと思って今日を迎えました」

と明かすのは、HOKAアンバサダーで、箱根駅伝を「山の神」として鳴らした柏原竜二さん。

柏原さん(右)

『CLIFTON』シリーズは柏原さんだけでなく、多くのランナーに愛用されていると明かします。

記念すべき10作目となる『CLIFTON 10』は、つま先からかかとまで全面アップデートされており、よりスリムな形状、フィット感が改良され、足裏の感触もより洗練されています。ソールの厚みを高め、ミッドソールの形状をアップデートしたのも「疲れない」ヒミツの1つ。

WHITE/CIELO BLUE

この日は『CLIFTON 10』発表会で、ゲストとして鎧坂哲哉選手、増渕祐香選手、三浦裕一選手が登壇。柏原さんに「どのようなシーンで『CLIFTON 10』を履いていますか?」と聞かれたランナーの面々は、

「普段のジョギングで使用することはもちろん、散歩であったり旅行、試合や合宿にもっていきます」(鎧坂哲哉選手)
「走る以外でも愛用していて、移動用のシューズとしても使っています。デザインもすごくかわいいので、私服にも馴染むというところが好きなポイントですね」(増渕祐香選手)
「普段の練習ではロードを走ることが多いので、そういうときにダメージを残さず走ったり、普段使いでも愛用させてもらっています」(三浦裕一選手)

と走るときだけではなく、普段使いとしても利用している様子。


陸上選手は用途によってシューズを変えることが多いそうですが、『CLIFTON 10』はウォーキング、ジョギング、移動のシューズをひとつにまとめられる“欲を叶えてくれる一足”となっているそう。

ここでトークテーマは「クリフトンが愛される10の理由」に。


柏原さん、増渕選手が口をそろえるのが「ソフトなクッションで身体にやさしい」「圧倒的に疲れない」という点。

「私も走ってみて思ったのがクッション性。すごく足にフィットしてクッションもあるので、長い距離を走っていても疲れないというのがすごく愛される理由だなと思います」(増渕選手)

増渕選手

鎧坂選手も「フィット感が向上していて、より疲れにくい感じがしました」とのこと。『CLIFTON 10』の改良ポイントとして、かかとからつま先までのドロップを3mm高くしているとのこと。三浦選手も「気持ちよく脚が前に出る感覚があって、つい走る距離が延びてしまう」と明かします。

鎧坂選手(左から2人目)


三浦選手(右)

また、女性としては9色のカラーバリエーションがあるのも嬉しいところ。当日は「WHITE / CIELO BLUE」を着用していた増渕選手ですが、「ランニングでも私服でも、ピンク(CARNATION/STARLIGHT GLOW)が映えるなと思うので、選べるのはテンションが上がります」と笑顔。

CARNATION/STARLIGHT GLOW(中央右)

また『CLIFTON 10』はメンズも10色用意されていて、柏原さんのお気に入りは「HOKA BLUE/SKYWARD BLUE」。インターネットで見るよりも、「実物だと1.5倍くらいかわいい」とのことで、「ぜひ店頭に行ってショップで体感してほしい」とのことでした。

HOKA BLUE/SKYWARD BLUE

「HOKAのいいところは、しっかりと前のファンの人たちもそうだし、新しくファンになる人たちもうまく取り込めているようなシューズ設計。カラーバリエーションも豊富で選びやすい、日常使いしやすいところがHOKAの強みだと思いますので、お手に取っていただけたらと思います!」(柏原さん)

『CLIFTON 10』は4月1日から、HOKA公式オンラインストア、HOKA直営店、全国取り扱い店舗にて発売。履いてみてわかるフィット感、ぜひ試してみては?

・CLIFTON 10 (クリフトン 10)/HOKA
価格:\19,800(税抜 \18,000)

[PR企画:HOKA × ライブドアニュース]