34歳の蛙亭イワクラ、“25歳のときの年収”をさらりと告白
番組は今回、“芸能界の天国と地獄を知る男”森脇健児がゲスト出演。17歳で芸能界デビューし、瞬く間にスターへの階段を駆け上がったが、30歳のときに12本あったレギュラーが突然0本になり“地獄”を味わうことになるが、「25歳で年収1億円あった」と話し、スタジオの面々を驚かせる。
そして、同番組のナレーションを務めるイワクラは「ちなみに私は、25歳のときの年収は120万円でした」とさらりと告白した。
