橋本環奈、見ると必ず泣く“胸熱”なテレビ番組
本作は、ノンフィクション作家・沢木耕太郎による小説を、「護られなかった者たちへ」「ラーゲリより愛を込めて」の瀬々敬久監督が実写化した、重厚なボクシング映画。この日のイベントには、ダブル主演の佐藤浩市と横浜流星、ダブルヒロインの橋本環奈と山口智子、さらに哀川翔、小澤征悦、瀬々敬久監督が揃って登壇した。
「はじめてのおつかい」と書いたフリップを掲げた橋本は「(『はじめてのおつかい』を)見ると必ず泣きます。成長に立ち会えてる気がして、お兄ちゃんやお姉ちゃんが(買い物の途中に)しっかりし始めたりする瞬間を見ると泣いちゃいます」と明かした。
