『天才王子の赤字国家再生術』最終話 ウェインの荒唐無稽な作戦!
TVアニメ『天才王子の赤字国家再生術』は、鳥羽徹の小説『天才王子の赤字国家再生術 〜そうだ、売国しよう〜』が原作。
財力も軍事力も人材も乏しいナトラ王国の運営を任されたウェイン王子による弱小国家マネジメント物語だ。
ついに最終回を迎える第12話は、3月29日(火)23:00よりTOKYO MXほかにて順次放送開始。
あらすじ、先行カットはこちら!
グリュエールの策に翻弄されるウェインはデルーニオ王国との和睦を目指し、ゼノヴィアとともにシリジスとの会談に臨む。ゼノヴィアは不幸なすれ違いであると強調するが、想像以上にデルーニオ王国とソルジェスト王国の関係は強固であった。
その関係を突き崩すために大きな賭けに出るゼノヴィア。そして、ウェインはシリジスにある提案を持ちかける。それは、ナトラ王国を売国する以上に荒唐無稽な作戦で……!?


脚本:赤尾でこ/絵コンテ:玉川真人/演出:玉川真人/総作画監督:應地隆之介/作画監督:式部美代子、飯島弘也、相澤秀亮、池上たろう、橋本有加
>>>第12話先行カットを全て見る(写真9点)
(C)鳥羽徹・SBクリエイティブ/天才王子製作委員会
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