ブンデスリーガは無観客で開催へ…DFLも受け入れ「残念だが理解はできる」
欧州では新型コロナウイルスの影響が再拡大しており、プレミアリーグでは第18節が10試合中6試合延期に。選手にも影響は出ており、ドイツも例外ではなく、オミクロン株が猛威を振るっている。
これを受けドイツ政府は12月28日から主要なスポーツイベントを無観客で行うことを決定。なお、期間は決まっておらず今後の状況次第となるようだ。
ブンデスリーガは第17節を終えて現在はウィンターブレイク中。次節は年をまたいで1月7日から再開される。

