吉岡里帆と響け!ユーフォニアム作者“同級生”だった
武田と対面した吉岡は「初めまして、という挨拶になるのですが、これ言うかギリギリまで迷ってたんですが、実は私たち同じ高校の同級生であることが判明しましまして」と切り出し、2人とも「驚きの」「驚きすぎて」と意外な繋がりにビックリ。
さらに武田氏が、小中学校時代に所属した吹奏楽部と、母校である嵯峨野高校吹奏楽部への取材を基にした「響け! ユーフォニアム」シリーズを書いたことについて、吉岡は以前から読んでいて「私も中学時代、吹奏楽部で。たぶん中学生のコンクールで結果発表待ってる時にも会ってるかもしれないな」と話した。
番組終盤で、吉岡は「こうやってまたお会いすることができて、本当に不思議な、楽しい感覚になりましたね」と語った。
