毎朝の健康習慣に!茹でるだけで簡単な「腸活うどん」をお取り寄せ。

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コロナ禍で運動不足やストレスが溜まり、腸の動きが悪くなっていませんか?便秘になると、肌荒れやお腹の張りが気になりますよね。そんな時は讃岐うどんの本場、香川県の讃岐で誕生した「腸活うどん」を食べてみませんか?女性に必要な栄養たっぷりのうどんをご紹介します。

「朝うどん」習慣で気軽に“腸活”スタート!

コロナ禍で運動不足が気になっていた時、「腸活うどん」を知って、さっそくお取り寄せしてみました。香川県の讃岐にある〈亀城庵〉は、飲食店に麺を卸す製麺所です。料理のプロに卸す麺を作る傍ら、健康によい麺も同社の研究所で開発。化学的な考察を重ね「腸活うどん」が誕生しました。

袋を切ってもジップがついているので便利。

1パック6食入りで、1食50gずつに小分けされています。忙しい朝の時間や小腹が減った時など、必要な分だけ取り出して茹でて食べられます。

300mlの水をお鍋に入れる。

300mlのお湯で凍ったままのうどん50g(1食)を2〜3分茹でると、茹で湯ごとでちょうどお椀1杯分になります。※うどんがお湯を吸うので、茹で上がり後のお出汁は300mlよりも少なくなります。

凍ったままお湯にポン!お箸で優しくほぐすだけ。麺がほぐれたら中火に。そのまま2〜3分茹でるだけで手間いらず!茹ですぎに注意!茹でこぼし不要。茹で汁ごと器へ!

「腸活うどん」は、水溶性食物繊維、不溶性食物繊維、不飽和酸脂肪酸、3つの成分をキーワードに、昆布、大豆、くるみなどの天然素材を練り込んだ特別なうどんです。麺は茹でると茹で汁に成分が抜け出てしまうのですが、「腸活うどん」は茹で汁ごと食べられるので、栄養を逃すことなく摂ることができるそう!

アレンジも簡単!忙しい朝もパパッと作って食べられる。

もちろんそのまま食べてもOK。昆布の出汁が効いたアッサリとした味です。

あっという間に出来上がり!!そのまま食べてもいいのですが、薬味的なものがあった方が、より一層美味しく食べられるかも。

説明書を読むと、「腸活うどん」は、塩分のあるものをチョイ足しできるよう、塩分が控えめなのになっているそう。「腸活」は毎日続けることに意味がありますので、飽きないようにチョイ足しするのがポイントなのだとか!

サッパリ食べられる具をチョイ足し!大葉、昆布の佃煮、梅ぼし、ゴマ。 納豆の納豆キナーゼをプラス!ツルッと食べればお腹も快腸!具は納豆、みょうが、青ネギ。冷房の冷えなどが気になる場合は生姜をプラス。

チョイ足しするものは、うどんに合いそうなもであれば何でもOK。意外なチョイ足しは、キムチの素やケチャップ、カレー粉だそう。女性に必要な栄養素がたっぷり含まれた「腸活うどん」で、スッキリ気持ちの良い一日を迎えましょう!

〈亀城庵〉「腸活うどん」内容量:50g×24食入り(6食入り×4パック)賞味期限:冷凍で2カ月商品価格:2,800円(送料別・税込み)※価格はコロナ禍での「#おうちごはん」応援として、コロナ禍である限り終了未定。

香川県綾歌郡宇多津町浜三番丁37−40120-45-2860受付時間 9:00〜17:30公式サイト