元巨人の江川卓氏(70)が、自身のYouTube「江川卓のたかされ」を更新。ドジャース・大谷翔平投手(31)の打撃不振の理由をズバリ指摘した。4月26日のシカゴ・カブス戦を最後に、11試合、51打席連続で本塁打なし。今季はここまで41試合に出場し、打率.233、6本塁打にとどまっている。江川氏はその要因を「今年の大谷さんはピッチャーをやりながらバッターをやっている」と指摘した。打者をやりながら10勝すればいいのなら