2026年2月8日投開票の衆院選では、自民党の優勢が大手メディアの情勢調査で伝えられている。そんな中、自民党から「平成生まれ初の衆議院議員」を掲げて立候補している土田慎氏の発言が波紋を広げている。土田氏は21年の衆院選で東京13区から立候補し、初当選。これまでデジタル大臣政務官や財務大臣政務官を歴任。自民党青年局では青年部長を務めている。今回の衆院選で3期目を目指しており、党内でも次代を担う若手の有力株と目