現地3月2日に開催されたラ・リーガ第26節で、久保建英が所属するレアル・ソシエダは首位のバルセロナとアウェーで対戦。0−4の惨敗を喫した。久保を累積警告の出場停止で欠くソシエダは、17分にCBのアリツ・エルストンドが決定機阻止でレッドカードを受けて退場。いきなり数的不利となると、25分と29分に立て続けにゴールを許す。前半は2失点に凌いだものの、56分と61分にも被弾。シュートも1本も打てず、ショッキング