プレミアリーグで独走状態に入りつつある首位リヴァプール。29日に行われた年内最終戦となるウェストハムとの第19節にも5-0で圧勝した。日本代表MF遠藤航は、4点差となった後半12分から途中出場。現地の採点はこのようなものだった。『This Is Anfield』「7点。中盤を整理整頓し続けた」『Express』「6点。試合最後の30分をコントロールすることに尽力。よくバトルした」『Liverpoolecho』「7点。投入直後にフリーキックを与えた。