179psの1.3Lエンジン+22psの駆動用モーターゼロからゼロへ、というスローガンを掲げるアルファ・ロメオ。2022年、ブランドがラインナップするゼロエミッションのバッテリーEV(BEV)はゼロだが、2027年には内燃エンジンモデルの販売をゼロにするという計画を、ちょっと自虐的に表現したものだ。【画像】エンジン・ゼロへの第1歩アルファ・ロメオ・トナーレ PHEV競合モデルと写真で比較全141枚そのプロセスの第1歩となるのが