新年度が始まり、新しい仕事に取り組む人も多いだろう。仕事の上達が早い人は何が違うのか。多くのビジネスパーソンを急成長させてきた識学の安藤広大社長は「成長が早い人は、仕事のどこを変えれば成果につながるのかをつかむセンスが優れている」という――。※本稿は、安藤広大『数値化の鬼「仕事ができる人」に共通する、たった1つの思考法』(ダイヤモンド社)の一部を再編集したものです。写真=iStock.com/Image Source