後半36分、武藤のヘッドがラモスの肘に当たるも、ノーファウル判定レアル・マドリードのスペイン代表DFセルヒオ・ラモスは、現地時間20日に行われたリーガ・エスパニョーラ第14節エイバル戦(3-1)で、相手FW武藤嘉紀のヘディングが肘に当たるシーンがあった。VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の確認の末にPK献上とはならなかったが、スペインメディアは「ラモスの肘:証拠とバツの悪さ」と報じている。レアルは前半6